エーネン大阪ノース主将の対談記事が掲載された豊中市の地域情報誌『ちいきのわ』が発行!

先日、エーネン大阪ノースの主将が、豊中市の地域情報誌『ちいきのわ』の取材を受けたのですが、そのインタビュー記事(2020年2月号)がついに発行されました。

今回掲載して頂いた記事は、とよなか夢基金という助成を受けて活動している3団体(豊中市民エネルギーの会、にこにこエプロン、エーネン大阪ノース)の対談形式となっています。

その内の一団体、「にこにこエプロン」さんとはこの対談をきっかけに繋がることができ、一児のパパである彼は育児に関する相談や支援を受けるようになり、とても助かっているそうです。

横の繋がりを広げ、依存先(頼れる相手、居場所)を増やすことは大切なことですね。

普段は毒を吐くキャラの彼ですが、毒を隠しながら頑張って模範的な受け答えをしています(笑)

少しでも興味のある方はぜひ見てやってください。

最後になりましたが、対談して頂いた皆様、取材して頂いた市役所の皆様、本当にありがとうございました。

今後もエーネン大阪ノースは豊中市を中心に活動し、一人でも多くの人が安心して楽しく暮らすことのできるインクルーシブな地域作りに挑戦していきたいと思います。

 

 

 

エーネン大阪とは

精神障害や発達障害の当事者が安心して楽しめる場をつくることを目的に、バスケやヨガ、ハイキングなど様々なスポーツや創作活動などに取り組んでいます。

興味のある方はお気軽にご連絡くださいねー。

アーツ&スポーツクラブ エーネン大阪 
代表:坪井(作業療法士)