2年ぶりに復活!【エーネンQ&A:Part1】36人目!
エーネンQ&A – Part1 – 11人目(2020.6.19)
エーネンQ&A、11日目です。 それではさっそく、11人目の回答をどうぞ↓

長居障がい者スポーツセンター主催のフットサル教室でバスケットのチームができるという告知を聞いて。もともとスポーツ、球技はあれこれ試したいほうだったのもあり、参加した。

学校の授業以外でバスケットをしたことのない初心者でのエーネン大阪への参加でした。 ゾーンディフェンス?マンマーク?ってというところから初めて尽くし、まだまだわからないことがいっぱいです。

勧められたことをいろいろ試すも、まだまだ慎重な面が強い。エーネン大阪に参加しはじめた時は、いまより動きがぎこちなかった。 全国大会などのおかげもあってか一歩を踏み出すワクワク感が未知への怖さを上回るようになって少しずつやりたいこと、オン・オフの切り替えがうまくできるようになってきました。

スラムダンクをみて「レイアップ」というのがあるのは知っていて、やってもみずに無理とあきらめていたが、定例会の練習の中で実践するうちに、ちょっとずつできるようになってきました。その流れるようなシュートを試合で決めるチームメイトを見ると、やっぱりいいなあと思います。 生活面におけるオン・オフだけでなく、技術面も、もっとうまくスムーズに動けるようになりたいです。これからも定例会での練習、それを目標に楽しく身につけていきます。

鏡。

頭を使うほうでは、ネットカフェの古い漫画を読むこと、健康麻雀教室に通うこと。 スポーツでは、球技はいろいろチャレンジしてきたことを、これからも継続したいです。 また、最近していませんが、長居の「ランRUNラン」という、仲間と一緒に走りましょうという教室にもう一度、参加してみようかと思っています。 同じく長居スポーツセンターで秋にある水泳(25m)の小さな記録会にも出ていたりします。 あと、統計と簿記の検定。ともに2回目を受けようと計画中。

先の回答でも言及しましたが、レイアップができるひとに憧れがあります。 M.ジョーダンのように相手チームを翻弄する滞空というより、出し抜いて確実に決めようというときの、回り込みがきれいに見えるシュートが好きです(なぜか観客側の視点)。自分がうまくできないだけに、いいなあと思います。でも「AIR」のロゴ入りリストバンドは、お気に入りです。 ついでに雷電(麻雀)の黒沢咲選手、推しだったりします(関係なくてごめんなさい)。

対外試合とは勝手が違う、紅白戦でこころがけていることや気を付けていること、緊張しないためのポイントを教えてほしいです。
以上、11人目の回答でした!
とても詳しく答えてくださったので、色々と伝わってくるものがありますね。

